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7月 30日(水) 同和教育地区別懇談会

7月25日と29日に、同和教育地区別懇談会に参加しました。
懇談会の内容は、次の2つでした。
・学校での同和教育の取り組みの説明
・同和教育資料を読んでの話し合い
参加したどちらの地区でも、参加された保護者の方が積極的に自分の思いを話されてお互いの意見を聞き合うことができ、とても有意義な会だったと思います。このように相手の思いを聞き、自分の思いを伝えていくことが同和教育でも大切なことではないでしょうか。
人権(同和教育)のページは、『誰のためでもない、自分を見つめ、素敵な生き方を考えるのが人権。だから、気楽に話をしようよ。学校での同和教育から始まった思いを広げていけたら・・・。』という思いで作られています。

7月 23日(水) 「キッズgoo 夏休み島」がオープン

小学生向けポータルサイト「キッズgoo」の中に、子供たちがさまざまな発見や体験をしたり知的好奇心を高められるよう、期間限定の特集サイト「キッズgoo 夏休み島」が開かれました。
最近は、子供向けサイトの利用も急激に増えているということで、子どもたちが興味を持って見たり体験したりすることができるようになりました。
このサイトは、「あそんで・まなんで・やくにたつ!」をテーマに、参加型、体験型のコンテンツや、夏休みの宿題などに役立つコンテンツが集められています。

7月 22日(火) 夏といえば花火大会

鳥取県内でも、各地で花火大会が行われます。
夏といえば、スイカと花火です。
「日本の花火」では、全国の花火大会の予定の他、きれいな花火の写真や花火の仕組みなど、花火についてくわしく見ることができます。

7月 20日(日) ホームページビルダーコンテスト

この夏、株式会社アビバジャパン主催により、ホームページ・コンテストが開催されます。
チャレンジ部門とアピール部門があって、8月1日から8月31日の間、応募を受け付けています。
はじめてホームページ作りに挑戦する人のためにビギナーコースも用意してあります。
応募者、入賞者には、総額150万円の賞金・賞品獲得のチャンスがあります。
この夏休みの自由研究に、ホームページ作りなんてどうですか。

7月 19日(土) さんすうウェブドリル

算数の教科書は、啓林館版を使っています。
各教科書会社のホームページも年々充実してきていますが、啓林館のページも計算のおさらいや算数の読み物なども見ることができます。
こちらのページには、さんすうウェブドリルや不思議の森の算数物語などが出ています。
夏休みに挑戦してみるのもいいですね。

7月 18日(金) 理科の学習サイト

「たむたむの理科室」という小学校の先生の作ったホームページがあります。
3年生から5年生までの理科の学習について書いてありますので、学習のおさらいにも使えます。

7月 14日(月) 生命誕生 人の育ち

人の誕生と育ち方の学習ができます。
せいめいたんじょう
人の誕生
この2つのコンテンツは、どちらも自作の教材です。
このようなサイトで生命の不思議さ素晴らしさを感じることができます。

7月 13日(日) インターネットで自由研究

夏休みまであと1週間。夏休みといえば、自由研究です。
毎年、子どもだけでなく親御さんも、今年の自由研究は何にしようか頭を悩ましますね。
そこで、インターネットで自由研究をしてみませんか。
インターネットを使って、遠くの友だちと共同研究なんかもできます。
このホームページにも、自由研究のページを作っていますが、学研のホームページに夏休み自由研究プロジェクト2003というサイトが作られています。
自由研究って何をしたらいいのか、わかんない! なんていう人は、まずこのチャートをやってみよう。
自由研究のテーマ探しから、研究方法のアドバイスまで、自由研究のことならこのコーナーにおまかせ!
「自由研究アイデアシート」もあるよ!

7月 12日(土) インターネットで、計算力の向上

インターネット上で、100マス計算などのドリル学習ができるプログラムが公開されています。
ネットちゃれんじというサイトで、インターネットにつなげるだけで、個や学年に応じた難易度を選択して取り組むことができます。
登録を行うと結果が記録されていき、通算の正答率や前回の成績などが表示されるようになります。
子どもの意欲を喚起するためにゲームの要素も入っています。
また、掲示板も設置してあり、質問もできるようになっています。

7月 11日(金) イントラバケッツのシステム説明会

午後から出張で、「イントラバケッツのシステム説明会」に参加してきました。
このソフトは、誰でもが簡単に操作し作品づくりができるのがいいです。
作品を作っていく過程で、画面上であればどこにでも配置ができ、右寄せ、左寄せ等の制限がありません。
また、画像処理に関しても、自動圧縮機能により、各作品のファイル容量を抑えることができるのも便利です。
さらに写真のうえに文字を書いたり、写真と写真を重ね合わせたりといった、専用画像加工ソフトを使わなければできないような作業も、イントラバケッツでできてしまいます。
そして、画面サイズはA4サイズなので、印刷機にかければ、きっちりA4用紙におさまります。
さらに保存形式がHTLM形式、画像圧縮機能により作品自体のファイル容量も少ないので、ホームページ作成に利用することもできます。
2学期には、学習に使える資料なども作ったり、子どもたちの作品をホームページにUPしたりすることも考えていこうと思っています。

7月 10日(木) 2005年の教室を考える会in鳥取

今年の夏に、「2005年の教室を考える会in鳥取」を企画しています。
数年前から県内の情報教育の研究会にも参加するようになり、いろいろな先生方と情報交換をしていく中で、鳥取県でも
2005年の教室を考える会」を開こうということになり、今年第1回の会を開きます。
私も実行委員の一人として会の企画・運営に関わっていますが、こんな機会は滅多になといえる程の素晴らしい会です。
もしも、希望がありましたら参加してみられてはいかがですか。
「2005年の教室を考える会in鳥取」について、くわしいことはこちらを見てください。
Webで申し込みもできるようにしてあります。

7月 8日(火) これからの食料生産

子どもたちが調べたキーワードで検索してみました。
自然農法
あいがも農法
バイオ農法
遺伝子組みかえ

7月 6日(日) デジカメ写真の整理・加工に便利なサイト「ワンダーラボ」

このサイト、デジカメ写真のいろいろな整理のしかたや、アルバム、カードなどへの加工方法がわかります。
しかも、新たなソフトを追加することなく、ほとんどのことが標準装備のソフトやフリーソフトでできてしまいます。
お勧めは、フリーソフトVixを使ったデジカメ画像の整理のしかたです。

7月 5日(土) G−Takマルチメディアコンテンツ集

G−Takは、群馬県総合教育センターが、小・中学校等の授業での活用のために開発したマルチメディアコンテンツ集です。
・授業で活用できるコンテンツを、学年、教科、学習指導要領の領域等に分類・整理してあります。
・マウスクリックだけで簡単に使うことができます。
・各コンテンツの内容をイメージしやすくなっています。
・おもに静止画(JPEG)、動画(MPEG1)を中心に収集、作成してあります。

7月 4日(金) 理科ねっとわーく

理科教育を授業で活用するための、開発されたデジタル教材コンテンツがあります。
コンテンツを利用するためには、「理科ねっとわーく」に利用者(先生用、生徒用)を登録する必要がありますが、Webで登録をすると、理科の学習に使えるコンテンツを無料で使うことができます。
また、コンテンツだけでなく、指導計画例やワークシートがあるものもあるので参考にもなります。
現在、平成13年度から平成14年度までに開発されたコンテンツが載せられています。
平成14年度開発コンテンツは「理科ネットワーク」には9月ごろアップの予定です。
理科ねっとわーくは、こちらです。

7月 3日(木) ネットゲームに半数以上が依存

教育研究所の調査で、引きこもり少年の半数以上がインターネットゲームを長時間行っていることが分かったそうです。
長年カウンセラーを務めてきた牟田所長は、「インターネットゲームは引きこもりを長びかせる要因となっている」と話されています。
くわしいことは、こちらに書いてあります。

7月 2日(水) 川で遊ぼう 川で学ぼう

総合的な学習が始まってから、川をテーマに取り組んでいる学校がふえています。
本校では、本年度から低学年の生活科の研究で、水辺の楽校を舞台にして活動しています。
川で遊ぼう 川で学ぼうでは、川を「総合的な学習の時間」に活かすためのノウハウが得られ、学習の指針やカリキュラム、全国の学校の事例集なども紹介してあります。。

7月 1日(火) Digital Data Bank

今日から7月。1学期もあと3週間となりました。
IT機器を使った授業に役に立つコンテンツを集めたページがあります。
Digital Data Bankといって、大日本図書が提供しています。
最近では、いろいろな研究機関や企業が授業に役立つコンテンツを公開するようになってきましたが、どのように活用していくかは、授業者の使い方にかかっています。
効果的な使い方を研究していく必要があります。

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