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わくわく パソコンルーム

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2月 22日(土) 「パソコン名人」からメール

「パソコン名人になろう1.2」などの著者の冨永敦子さんから、メールをいただきました。
富永さんは、テクニカルライターといって、コンピュータについての説明書や本、ざっしの記事などを書く仕事をしておられます。
まさにパソコン名人なのです。
WAKUWAKU学級で富永さんの本を紹介したことがきっかけで知り合うことができました。
この度、「tomi0730.com」というホームページを作られました。
Web版のパソコン名人をめざしておられるそうです。
これから、いろいろなパソコンの使い方を教えてもらえそうです。

2月 19日(木) 鳥取県教育研究発表会(情報教育部会)開催

昨日の18日(水)に、鳥取県教育委員会主催の教育研究発表会が開催されました。
あいにく、この日は参観日と重なったために、参加はできませんでしたが、先進的な研究会であったようです。
金沢大学教育学部教育実践総合センター助教授の中川一史先生の 講演「2005年の教室を考える、」鳥取県企画部情報政策課課長の岡村俊作氏の 講演「鳥取県のIT施策について」の他、県内の情報教育に取り組んでいる先生方の実践発表やIT関連・教育関連の企業展示などもあり、とても意義深い研究会だったようです。
参加した先生の中には、県内のネットワークで情報交換をしている方もあり、これからの情報教育にも役立てていきたいと思っています。

2月 18日(水) ホームページで「もうどう犬」を調べよう

国語の学習で、「もうどう犬の訓練」という学習をしています。
各段落の要約や文章の組み立てを通して、教科書の学習が終わりました。
次は、各自がもうどう犬について調べていきます。
日本もうどう犬協会       もうどう犬についての調べ学習用のページや資料を見ることができます。
関西もうどう犬協会       もうどう犬の写真や訓練の様子を見ることができます。
徳島のもうどう犬を育てる会 質問コーナーがあります。リンクのページにたくさんの紹介があります。
日本パートナードッグ協会   もうどう犬の他、介助犬について分かります。
もうどう犬の訓練         国語で学習したことをまとめたものが公開してありました。
聴導犬みおとゆかいな家族  道徳でも学習した みおのホームページです。

2月 15日(土) ホームページで「けいさつしょ」のたんけん

社会科の「火事をふせぐ」の学習の次は、警察の仕事」です。
こんなページを使って学習ができます。
こどもけいさつ図鑑 ひょうご県けいさつのホームページ
キッズポリス ふくしま県けいさつのホームページ
キッズ・クラブ かながわ県けいさつのホームページ
キッズ・コーナー ちば県けいさつのホームページ
鳥取県けいさつのホームページ
けいしちょうのホームページ

2月 12日(水) パソコンで社会の学習

パソコンの画面を見ながら学習を進めましょう。
書いてあることを読みながら、自分考えたことや調べたことをノートに書いていきましょう。
国語は、もうどう犬の訓練 です。
社会は、火事をふせぐ です。

2月 11日(火) パソコンで理科の学習

パソコンで理科の学習をしましょう。
3年生から6年生までのほとんどの単元がのっています。
1年間の学習のおさらいができるので、説明を読みながら、マウスを使って進みましょう。
りか坊の観察実験クイズ クイズに答えながらおさらいをしましょう。
科学であそぼうクイズ&ゲームセンター めいろやマンガで楽しく学習しよう。
リッキー博士の理科実験室 リッキー博士の説明を読みましょう。

2月 10日(月) パソコンで国語の学習

パソコンで国語の学習をしましょう。
説明を読みながら、マウスを使って進みましょう。
部首さがしゲーム  まん中の漢字の部首をクリックします。せいげん時間が決められています。
かん字のなりたち  「つぎへ」をクリックして進みます。
家に関係のある漢字 クイズにこたえながら進みます。
点のつく漢字      クイズにこたえながら進みます。

2月 9日(日) インターネットは子供の教育に役立つか

UFJ総研、インターネットコムなどの調査よると、高校生までの子どもがいるネットユーザ300人中、72%の人が 「インターネットが教育に有効である」と考えていることが明らかになったそうです。
賛成派の意見として、「自分でいろいろ調べる機会が与えられるから」「様々な事柄に興味・関心を持つようになるから」とあり、手軽に幅広く情報収集ができるというインターネットの特性を支持する声が多い。
「有効だとは思わない」という反対派の意見には、「インターネットにのめりこんで、他の生活に悪影響を及ぼす」「他にもっと有効な手段がある」などと、インターネットにのめりこみすぎる、他の手法を軽んじられるのではないかと思っていることがわかった。
くわしくは、こちらを見てください。

2月 8日(土) 「小学校入試問題」をやってみよう!

この季節は、ちょうど入学試験のシーズンです。
鳥取県では、受験は中学校からですが、他県では小学校受験もあります。
小学校入試問題って、どんな問題が出るのか御存知でしょうか。
「受験問題」というと、暗記ものと思いがちですが、小学校入試の受験勉強は、思考力、注意力などを高め、知識量を増やすそうです。
その学習は受験をしない子にとってもいろいろな学力を身につけることができます。
小学生もチャレンジしてみると、楽しいです。
問題によっては、大人にとってもむすかしいものもありますが、親子で楽しくトライしてみるのも面白いですよ。
「やってみよー小学校入試問題」は、こちらです。

2月 7日(金) 心のノート

今年度、文部科学省から「心のノート」が配布されました。
文科省初等中等教育局によると「心のノート」は「教科書や道徳の副読本に代わるものではなく、日常生活や全教育活動を通じた道徳教育の充実を図るために用いる教材として作成したもので、児童生徒が自己の生活や体験を振り返る「生活ノート」的な性格や、家庭との「架け橋」としての性格を有し、児童生徒の道徳学習の日常化を目指したもの」であるとしています。

2月 6日(木) 「Flash MX エデュケーション版」購入!

注文していた待望のソフトが届きました。
早速、パソコンにインストールし、準備完了です。
今までも、いろいろなソフトを使ってきましたが、とても可能性のあるソフトです。
いろいろな教材も作ることができます。
今のところは、初期の段階なので、簡単なものしか作れませんが、しっかりマスターして自作教材を作りたいと思っています。

2月 4日(火) 毎日新聞 新・教育の森「先生は変わるか」

教育に関するサイトはたくさんありますが、注目して読んでいるのが、毎日新聞の「新・教育の森」です。
中身は、「先生は変わるか」で、子供の授業評価や40代からの教師のリストラ。
「入試に変調」「学校は変わったか」では、絶対評価で成績バブル、総合と基礎、難しい両立などの内容が。
他には、「生きる力を考える」で今、何を求められているか。
「学力」東大も例外ではないとまで書かれています。
また「校長新時代」と題して、これからの学校長の姿についてもふれています。
実は、このなかの記事に知り合いの先生のコメントも出ています。
「新・教育の森」は、こちらです。

2月 3日(月) ホームページで「消防署」のたんけん

社会科で、「火事をふせぐ」という学習をしています。
消防署や消防自動車の仕組みと消防の仕事、そして、それらの関係している仕事を学習しています。
消防に関係したホームページはたくさんありますが、小学生が見ても分かりやすいページがあります。
消防たんけん 消防に関するいろいろな知識がわかります。

バーチャル消防署見学 写真やビデオを見ることができ、見学の体験ができます。

消防ぼうさい博物館 消防に関する資料がたくさんあります。

2月 2日(日) 「Flash」に奮闘中

先日、「Flash MX エデュケーション版」を注文したのですが、製品の届くのが待ちきれず、メーカーサイトから、「Flash MX」の 体験版をダウンロードしました。
CATVネットなので、約20分ほどで完了しました。
それをパソコンにインストールして、早速「作品作り」に挑戦です。
いろいろなツール(道具)があって、難しそうでしたが、ひとつひとつ組み合わせながら、見よう見まねで素材を組み合わせて作ってみました。
FlashMXは、ホームページビルダー以上に面白いです。動きのあるアニメーションが作れるのが楽しいです。
こんなものこんなものが作れます。
今年の最重点が、Flashをマスターすることにしています。
3学期中にはFlashMXを攻略して、新年度を迎えたいと思います。いろいろな教材が作れそうです。
ONLIN講座では、そのまま真似すれば、Flashで作品が作れます。
馬場ぎんが氏「はじめてのFlashMX」という本が、説明も分かりやすいです。

2月 1日(土) 「命」の学習と子どもの本

国語の学習で、「ぼくはねこのバーニーが大すきだった」という話を扱いました。
主人公のぼくと飼っていたねこのバーニーとの命と心のつながりを書いた物語です。
その後、「命の大切さ」について書かれた本を読み親しむことをしていきます。
いろいろな本がありますが、今回は「ゆずちゃん」「おばあちゃんがいるといいのにな」「子ぎつねヘレンがのこしたもの」そして、「いのちのあさがお」を選んで読み聞かせをすることにしていました。
「いのちのあさがお」は、白血病で亡くなったコウスケくんの物語で、今でも「あさがおのたね」がたくさんの人たちに受け継がれています。
子どもたちにぜひ読んで聞かせたい本は、このほかにもたくさんあります。
子どもだけでなく、私たち大人も本を読む機会を持ちたいものだと思います。
子どもの本は、こちらです。

2001年度のお知らせはこちら