
貴方の取引手法は本当に大丈夫ですか!
万が一大きな損失を抱えているなら、今一度!
姿勢と視点を変えてみて下さい。
|

|
いらっしゃいませ、そして始めまして。
このページにおこし頂き有難うございます。
本来でしたら、早速公開投資法のプレゼンを行い、共感・興味?
頂いた方に是非購入いただきたいのですが・・・ m( _ _ )m
もう少し時間頂きたいです。 え〜
なぜなら、2008年よりCXの時間帯が伸びた為、移動値の拡大が及ぼすシステムの影響が
気になりまだ出荷に戸惑っております
しかし嬉しい事にこのシステム、ドローダウンを更新する事もなく
収益を更新中です (^o^)/~
たしかに嬉しいのですが、その数値が大きく 「ん〜」
と迷っています。
せっかく寄って頂いたので{Ver2・CX-商品先物取引}
に関する紹介を少しさせて頂きます
この度もバランスを考えたポートフォリオを組んだ手法となります。
当然ですが -=> 異種商品の組み合わせポートでの公開です
すなわち、独立した動きの異なる、性格の違うシステムのセットで公開いたします。
<<システムの特徴として以下をご覧下さい。>>
|
■取引環境(発注の種類)が整えば副業として実行可能
■複雑な手順がなく5分〜10分位で、手間を掛けないシステム
■ロジックも公開
■リスクマネージメント法も同梱
|
|
<<私の構成とシステム感ご覧下さい↓ ↓ ↓>>
現在私の運用しているシステムには大きく分けて2タイプ存在しています
TypeA : 「パラメータサイン型」
基本値を基に解析した数値と、確立のバランスで行うトレードシステム
雰囲気ですがこんな感じです

TypeB : 「性質(癖)型」
各上場商品(株式指数・外為・CX)の性質にのったトレードシステム
引用ですが雰囲気はこんな感じです

この両Typeにも癖がありまして・・ ^^;
TypeAは過去の実績で短中期のトレンドに乗りやすく大きな利益を出しやすいです、
今後も、1日の移動量が増加すれば更に大きな利益をつかむ可能性はあります (^ ^)v
サインによりトレードを行うため毎日のトレードにはなりません。
しかし、待合期にはトレードサインが出にくいだけではなく連続損失を抱える事も考えられます、
当然今後、1日の移動量が増加すれば更に大きなドローダウンの更新を起こす事も考えられます
TypeBの過去の実績では、上場相場の性質を利用したトレードですから、
約毎日(場の開く日)トレードが行える為、損益の大きなブレもなく、トレンドの影響も
ほぼ無いです、しかし外的要素など過度なブル・ベアに損失を積み上げる可能性大です。
もう一つ、トレード回数が多いので手数料の高い委託会社は避けたほうが良いかも ^^;
両システムにに言える事として、今後の一日の移動値の拡大によってストップ等の
微調整は必要かとは思います。
購入頂いた皆様には、メールサポートをしていきたいと考えています。
とは言っても、システム自体の実行は容易となるため、システム運用に関するメンタルな面
が大切と思っています。
システムをマルマッルと信じて下さいとは言いませんが、
仮に勘を信じて
「今日の相場状況は・・・・だから止めよ」 そんな日に何故か利益が出ている ;_;
「この感じは違うでしょ、思い切って仕切っちゃえ」 更に利益が乗ったりしてる *_*
なんて事が起こりうるかも知れません。
逆にいい事も有るかも知れません。
しかし長期に渡り勘を取り入れた場合、何故か?良い結果は出ませんでした
「私事ですいません」
こんな事が無いように、ルール・秩序を守れるよう、ルールを守れないループから脱出する、
思考パターンを伝えようとおもいます。
でも!なかなか難しいのです 〜@。@〜
そのためにもメールサポートして行きたいと思っています。
最後にこれだけは言えます。
相場は勝つか負けるか50%の世界です、全ては確立に左右されていると考えています
それでも現実は90%強の方は
大きな損失を抱えて撤退しています!
それは、システムトレーダーも裁量によるトレーダーも同じ事のようです
この度のシステムに加え、相場に挑む心構えとしてお送りします。
最後まで有難うございました。
公開に値すると思った時
「インフォカートで公開いたしますので、その節は宜しくお願い致します m( _ _ )m

2007年9月30日
次号準備の為、販売終了いたします!
ありがとうございました
|
セット内容 (フルセット)
■商品先物取引手法「CX ポートフォリオシステム」
■システムトレード概念(メンタルコントロール)とロジック
■投資手法運用術 :リスク管理法・GO&STOPのタイミング
■システム運用に関するメールサポート
|
|
ご訪問ありがとうございます。
只今販売に向けチェックです中
|
 |
|
|
|
手法購入前のお問合わせは、
「Method投資手法研究会」質問アドレス:
|
|