午後1時、我が家を出発。
本当なら、カッチンと一緒のはずだったんだけど、野暮用のできたカッチン。

遅れて合流ということなので、一人で!

今日選んだ沢は、こんなところ。

今週の雨で、水量は、1.5倍ほど。

濁りはとれていてまずまずの状態です。
初めのポイントでお魚さんの姿を見ることができません。
次のポイントでも同じ?

午前中にエサ釣り師の先行者があった感じ。

それならということで、チャラ瀬で小魚さんに遊んでもらいました。

そんなこんなで、途中で沢を出てしまいました。

カッチンに電話するも、まだ野暮用がすまないということ。

カッチンに、同じ水系の違うポイントに入渓することだけを告げ移動。

7〜8寸程度のお魚さんに遊んでいただいて、退渓点の堰堤のところまで来たら、カッチンが待っていました。

本当なら、カッチンと合流する前に尺上をあげておく予定だったんだけど、そんなにうまくいくはずもなく・・・。

カッチンと合流後、その堰堤の上流へ!

カッチンが、第1ポイントで小さいヤマメをキャッチ。
爆釣の予感?

僕には、こんなナイスボディーの8尺君が釣れたり、大物のチェイスがあったりと薄暗くなるまで遊んでしまいました。

カッチンのフライにも10cm級のかわいい奴がバンバンアタックしてきて、

釣ってはちぎって、釣ってはちぎって?
という感じ?

午後からよく遊びました。終了!

どうも今年は、大物に縁がないようで・・・・。
シーズン中に、尺上が釣れるのかな〜  と弱気になっている剣道君でした。