1.主催
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中部サッカー協会 |
2.主管
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中部フットサルリーグ運営委員会 |
3.目的
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サッカーファミリーであるフットサルの気軽さや、楽しさを多くの人に体感していただきJFAフットサル理念「いつでも、どこでも、だれでも楽しめるフットサル」を普及させ、競技力の向上と参加者の交流を図る。 |
4.期日
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2005年9月〜2006年3月 暑い時期に開催するとケガ人がでますので秋からの開催です。 |
5.会場
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東郷町あやめ池スポーツセンター 及び 鳥取県中部内体育館 |
6.参加費
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1チーム18,000円(協会へのチーム登録料3,000含む) |
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参加費については10月10日までに指定の口座か会計担当に支払いして頂きます。 |
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未払いの場合は参加できません |
7.参加資格
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a. |
JFA(日本サッカー協会)に個人登録していること。10月10日に提出(必須) |
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今年度から試合当日の確認をします。(運営チーム) |
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b. |
中部フットサルリーグへの申し込み手続きを事務局に提出し、大会参加費を収めたチームである事。 |
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c. |
20歳以上の代表者1名以上が在籍していること。(選手である必要はない) |
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d. |
参加選手の年齢は15歳以上とし、上限はないものとする。 |
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e. |
性別に制限は無いが、それに対する処置や優遇は無い。 |
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f. |
ユニホームは、背番号の付いた異なる色の物を2着用意すること。 |
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(ユニホームは1着必ず用意すること・ビブスの場合は下のシャツも合わせること) |
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パンツ・ソックスの色を統一する事。 |
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*シャツには胸番号、パンツには腰番号を付ける事が望ましい。 |
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審判ユニホームは黒が多いのでなるべく避けてください。黒のユニホームの場合は事前に審判チームに了承を得ること |
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g. |
必ずスポーツ傷害保険にチーム全員が加入している事。 |
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参加チームは審判を2名登録すること。チーム所属でなくても良い(出来る人にお願いしてください) |
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運営を責任を持って出来るチームのみの参加とします。運営チームは最初から最後まで管理をお願いします。 |
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h. |
インターネット環境があり毎日パソコンメールをチェックできる環境があること。基本的に連絡は電話ではなくパソコンメールで行います。 |
8.大会方式
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a. |
1部 競技性を重視し運営していく |
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b. |
2部 誰でも参加できるリーグとする(前年度上位チーム) |
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3部 初参加チームを含むチーム、経験者が少ないチームは必ず報告してください |
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c. |
1部2部3部とも総当り2回戦とする。(基本的には全チーム10試合程度とします。日程上) |
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d. |
勝点は、勝ち:3点、引き分け:1点、負け:0点とする。 |
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e. |
順位決定は、勝点合計>得失点差>総得点>直接対戦の結果の順によって行う。 |
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f. |
1部・2部A・Bとも、1位〜3位までを表彰し、得点王を設ける。 |
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警告・退場の少ないチームをフェアプレー賞として表彰する。(ポイント方法 レッド3点 イエロー1点) |
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g. |
1部・2部の入れ替えは行なわない。 |
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2部の下位と3部の上位チームは入れ替えをする場合があります。 |
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h. |
チーム登録の人数に上限は設けない。 |
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i. |
シーズン中の追加登録は随時可能とする。(事務局へ申請する) |
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j. |
シーズン中はリーグ内での移籍は認めない。1部から2部なども駄目とします。 |
9.競技方法
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平成17年度日本サッカー協会制定の「フットサル競技規則」による。 |
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一部ローカルルールを適用する。 |
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a. |
競技時間は15分ハーフのランニングタイムとする。(ハーフタイム2〜3分間) |
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b. |
タイムアウトは、1試合で1回1分を限度とする。スムーズな運営にする為 |
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c. |
1試合で警告を2回受けた者は退場とし、次の1試合に出場できない。 |
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d. |
退場を命じられた者は、次の1試合に出場できない。それ以降の処置については、規律委員会で決定する。 |
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e. |
一発退場の場合は報告書に理由を記入運営チームがその場で確認すること |
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f. |
通算3回の警告を受けたものは、次の1試合に出場できない。(次年度には持ち越さない) |
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g. |
試合球は、FIFA検定球のフットサルボールを使用する。各チーム2個購入する。チームの試合の時は2球必ず提出すること、紛失してもリーグは責任は持ちませんので管理徹底をすること |
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h. |
1試合の登録人数は12名までとする。【当日ベンチに入れる人数】 |
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i. |
レガースの着用を義務づける。(傷防止の為、バンデージの着用が望ましい) |
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j. |
シューズは靴底が、飴色もしくは白色の物のみ使用可能。 |
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k. |
ユニホームのシャツは必ずパンツの中に入れる。 |
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l. |
競技開始時、選手が4名以上であれば競技を認める。 |
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m |
スポーツドリンク等はベンチのシート上でのみ飲む事を認める. |
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こぼした場合は速やかにふき取ること. |
10.オフィシャル
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a. |
参加チームは常に主審・副審・第3審判・タイムキーパーが用意できる事 |
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b. |
本大会の審判は、基本的には当日参加しているチームで行う。 |
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c. |
審判は、後日行われる審判講習会を受講し、ルールを把握した者である事。サッカー協会の審判講習が望ましいですが。中部フットサルリーグの審判講習に参加して独自の審判認定を受けても良いことにします。 |
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d. |
オフィシャル席には、第3審判は記録をとる。タイムキーパーを置く。 |
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e. |
審判服(シャツ、パンツ、ソックス、イエローカード、レッドカード、笛)の着用を義務付ける。審判服は色違いだからといってチームのユニホームでしないこと、必ず審判服をチームで購入すること。審判に威厳が無いと試合が荒れます。カードも必ずチームで購入すること。 |
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f. |
審判料金は試合が多いので支払いません。相互審判でお願いします。審判を他チームにお願いした場合はチーム同士で話合って支払いしてください。リーグからの支払いはありません |
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*講習会は年間を通じて随時行なうので、ルールを正しく理解しておく為にも選手全員が受講しておく事が望ましい。(ルールを利用するのも戦術の内) |
11.競技日程
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原則として日曜日17:30〜22:00及び開催する。 |
12.運営委員会
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a. |
リーグ参加各チームより1名を運営委員として選出し、大会運営に関する事項を協議し、決定する。 |
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b. |
運営委員の中から以下の役職を設ける。 |
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統括運営委員長1名・(リーグ戦の運営を行います。) |
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会計1名(月始めに体育館の支払いをして頂きます。) |
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1部運営委員長1名・1部審判長1名 |
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2部A運営委員長1名・2部A審判長1名 |
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3部運営委員長1名・2部B審判長1名 |
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d. |
事務局を以下に設ける。(事務局長) |
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〒682-0925 倉吉市秋喜31-6 川本恵介 0858-28-4748(FAX兼用) e-mail k-k@ncn-k.net |
13.規律委員会
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a. |
リーグ内の規律を守り、より良い運営が行なえる様に協議し、最終決定をする。 |
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b. |
以下の者で構成する。 |
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・運営委員役員 |
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・中部サッカー協会理事長 |
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・中部サッカー協会フットサル委員長 |
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・中部サッカー協会第一種フットサル委員長 |
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・中部フットサルリーグ事務局長 |
14.注意事項
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本大会は公共施設を使用します。一般的なマナーはもちろん厳守して頂きますが、運営を妨げるような行為、大会の質を低下させるような行為は、規律委員会の判断で本大会の参加権利を剥奪します。参加チームの関係者全員に、以下の事は遵守するよう周知徹底をお願いします。我々が競技し日頃の成果を表現できる場所です。施設は大切に使用しましょう。 |
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a. |
ゴミは全て持ち帰る事。(ペットボトルは必ず持ち帰ること |
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b. |
喫煙場所は必ず守る事。(施設内は全て禁煙) |
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喫煙時及び施設外に出るときには靴を必ず履き替えてください。公共のルールが守れない場合は次年度の大会が開けない場合があります。罰金5,000円、当日運営チームが報告し規律委員会より請求します。 |
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c. |
壁にボールを意図的にぶつけない事。 |
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d. |
その他、体育館使用マナーを遵守する事。 |
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e. |
大会中に発生した事故・盗難等は、関係チーム内で解決し、当委員会は一切の責任を負わない。 |
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f. |
上記事項を守れないチーム及び選手は、今後中部サッカー協会が主催する大会に参加できない可能性があります。 |
| サッカー協会や役員だけでなく、選手一人一人が「自分たちで作るリーグ」であるという事を意識し、運営に参加して下さい。 |
| 問い合わせ先 中部サッカー協会フットサル委員長 上島 義則 TEL 26-5855(TAKE FIVE)夕方〜夜間 |
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| 問い合わせ先 前年度運営委員長 河原 則夫 mail sal@bl.daa.jp |