|
 |
>PICK UP |
|
|
 |
 |
 |
クラシックの概念を打ち壊す、個性が炸裂した画期的なサウンドを展開!
倉吉出身の「門脇大輔」と羽合町出身の「藤田淳之介」
|
 |
|
  |
CLACKS(クラックス)
|
 |
門脇大輔(vn)倉吉市出身、Clacksのリーダー。
藤田淳之介(sax)羽合町出身、テナー、アルト、ソプラノをこなす。
納富彩歌(vn)
高井麻衣(vn)
村田泰子(va)
|
 |
【プロフィール】
2003年7月6日に行われたホリプロ&BMGファンハウス主催の《Beyond the Classics》オーディションを経て、約3,200人の応募者の中から選ばれた6人の男女が、岩代太郎のサウンド・プロデュースのもとに結集。
クラシックをベースに、ロックやジャズ、ポップスなど様々なジャンルを融合させ、独創的な音楽を生み出すインストゥルメンタル・ユニット。
音楽性の高さはもちろんビジュアル面でも注目度大。
2004年3月メンバー構成を6人から5人にリニューアル。そして2ndアルバム「ClacksU〜Eternal
Youth〜」を2004年7月21日にリリース。 |
|
|
|
 |
|
 |
 |
|
 |
 |
 |
| 【 デビュー・アルバム 】 |
 |
| CLACKS(BVCF-34107) ¥2,835 |
 |
2003年10月22日に発売のデビューアルバム「Clacks」。クラシックでは異例の初回1万2000枚からスタート。ジャンルにとらわれない、気軽に聴いてもらうべきアルバムである。
収録曲は、クイーンの名曲「We Will Rock You」を皮切りにメドレーで繋いだファースト・トラックの「Queen
Elizabeth」、岩代太郎のオリジナル曲「Neo Six」、ベートーヴェンの「第九」をアレンジした「♯9-2003」、J.S.バッハの「G線上のアリア」を題材にした「Air」、山下達郎の「クリスマス・イヴ」、ティアーズ・フォー・フィアーズの大ヒット曲"シャウト"など、ターゲットとする30〜40代のツボを刺激する曲揃えとなっている。 |
|
 |
|
|
|
 |
|
|
|
CLACKS オフィシャルホームページ |
|
|
|
http://www.bmgjapan.com/clacks/ |
|
|
|
|
 |
|
 |
|
 |
 |
|
|
|
|