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2005年  9月 16日(金)

 今を生きていることに意味がある

その通りですよ

何をする気力もない

これも当たり前ですよ

今まで、無理に無理を重ねてきたのですから


今は、生きるので精一杯なはず

だからそれだけやったらいいです。

無理に何かしようなんて考えないこと

今は

くまごろうさんが そこに そうやって いること

そのことだけで価値があるのです


何かしようと思わなくても

迷惑かけていようとも

今は

そこに そうやって いること


それが


くまごろうさんのシゴトなのですから


ときがくるまでは

ゆっくりしましょう


2005年  9月 3日(土)


 ゆとりのない状態っていうのは、最悪なんだ。

ちょっとしたことでイライラするだろ。

余裕を持つことはとても大切で、仕事が忙しくなればなるほど、そのことに気を使うべきだ。

気負いのある人間に、いい仕事をして、成長する人はいないんだよ。
また、完璧主義者=仕事ができない人間と言ってもいい。

うつ病になる生活習慣は4つある。

・人に気をつかう。
・周囲の期待に応えようとしてつい頑張ってしまう。
・人に頼まれたら断れない。
・引き受けたら完璧にやらないと気がすまない。

現代はストレス社会と言われている。

確かに、余裕のない生活になりがちだし、そのような仕組みにもなっているが、ストレスは環境よりむしろ、受け方によるものが大きい。

どんな環境だって、

・人に気を使わない。
・頑張らない。
・人に頼まれても全て断る。
・いいかげん。

このような人であればストレスなんか感じないんだよ。

日本人はまじめだからねえ。
「ガンバレ日本」なんてフレーズがあるくらいだから。

そのガンバレが現代のうつ病患者を増やしているし、
家族がおかしくなり、子供の世界では、不登校や学級崩壊を招いている。
頑張ることは悪いことなんだ。

こんな話を友人の医師からきいた。

自己分析では、自分は完璧主義でも、まじめでもないと思うのだが、専門家からすると、自己分析なんて全くあてにならないそうだ。

仕事は頑張らない。 
健康にはそれが一番なのです。


くまごろうさん、心中よく分かります。

生きるための選択も辛いものがあります。

ただ、くまごろうさんは独りではありません。

必要としている人はいます。

生きることに意味があります。

くまごろうさんの「存在そのもの」に価値があるのです。

とにかく、今必要なこと

それは、ゆっくり休むこと

休むことが勤めです。

未来はあります。

明るい光も必ず見えてきます。

私はそう信じて、みんなのために生きぬいて見せます。



2005年  8月 12日(金)

 くまごろうさん、お疲れ様です。

レスが遅くなってスミマセン。

「先の見えない休職」というのも、なんだか切ないですね。

でも、先のことは忘れて、とにかく今は心も体も休むとき。

だれかに迷惑かけるなんて考えないで

とにかく今は心も体も休むとき。

私も休職期間が長くなるので、「不安はない」といったらウソになりますが、

とにかく今は心も体も休むとき。

と、割り切って過ごしています。

〜のために・・・

〜があるから・・・しなくっちゃ

〜のことが不安だから・・・

なんか、み〜んな頭の外に出しちゃって、

とにかく今は心も体も休むとき。

2005年  7月 16日(土)

 もう考えなくていいんだよ。

考えて答えの出ることはすでに答えが出ています。

答えが出ないから苦しんでいる。

考えること止めよう。

もうがんばらなくていいんだよ。

もう十分がんばりました。

ゆっくり休もう。

そしてゆっくり待とう。

明日は自然にやってきます。

2005年  7月 13日(水)

 ゆうです。

私も同じ思いをした経験があります。

自分自身が「自分をいらない」って思うんだよね。
すぐにでもこの場から「いなくなりたい!」ってね。


でもね。

価値のある人間が 生きるのではなく
生きていることに 価値があるのです


今 ここにいることに 価値があるのです

だから みんな 価値があるのです


生きていることに 価値があるのです

生きていることに 価値があるのです


なにもしなくても  いいのです

なにもできなくても いいのです


生きていること

今 ここにいること

そのことに 価値があるのです



だから

まりさんも

ただ、そこにいるだけ

なにもしなくたっていいから、ただいるだけ


それで いいんですよ。

今は、なにもしようとしなくたっていいんだよ。

2005年  7月 7日(木)

 結局は、人と人とのつながりが一番です。

 今では、そう思っています。


 そういえば、今日は7月7日、七夕ですね。

☆・ 。.:゜・☆・゜・*:。. ・ .:☆・ 。.:゜・☆ 。.:゜・☆


 2006年の7月7日も、みなさんにとって、今日よりも

幸せな日でありますように  ・ ・ ・

  
☆・ 。.:゜・☆・゜・*:。. ・ .:☆・ 。.:゜・☆ 。.:゜・☆
 
 
 それにしても、インターネットは、すごい です。

 インターネットは、楽しい です。


 知らない人同士が、仲間になれるって、すばらしいことです。

 みなさんとのご縁にも、感謝しています。



2005年  6月 22日(水)

 公平・公正に

不正は絶対許せない

許せない正確も鬱の要因かも??

しかし、同じ対応。
同じ処置をすべきことに

権力者に対して

多数に対して許されて

少数者に許されない

これは、そう考えてもおかしい

こんなこと、絶対に許せない!

少数派、弱者が追い込まれる

差別される世の中は、絶対に許せない

このままじゃシンデも死にきれない

不正は絶対許せない


おかしいのは こっちじゃない

おかしいのは あっちのほうだ

どうして こっちがおかしくならなければならないのか

おかしいのは あっちのほうだ

狂ってるのは こっちじゃない

狂ってるのは あっちのほうだ

どうして 「狂ってる」ような扱いを受けなきゃいけないのだ!

おかしいのはこっちじゃない

あっちが狂ってるんだ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!

おかしいのは こっちじゃない〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!
おかしいのは こっちじゃない〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!
おかしいのは こっちじゃない〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!
おかしいのは こっちじゃない〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!
おかしいのは こっちじゃない〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!
おかしいのは こっちじゃない〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!
おかしいのは こっちじゃない〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!
おかしいのは こっちじゃない〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!
おかしいのは こっちじゃない〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!

こっちの方が ゼッタイ ゼッタイ まちがってなんかない!!


2005年  6月 21日(火)

 もうだめだ

みんなおかしくなってる

なにもしんじられない

なんだこれってかんじ

どうしようもない

これいじょうもうだめ

きえる


きえる

きえる

きえる

きえる

きえる

もうだめだ

もうだめだ

もうだめだ

なにもできない

なにもならない

なんいもならない

もういらない

きえる

ただそれだけ

ただ


2005年  6月 20日(月)

 ゆうです。

答えが知りたいのです。

自分が自分であることって・・・??


消えたら    分かる?

消えたら

消えたら

消えたら

消えたら

消えたら・・・


分かる?

2005年  6月 19日(日)

 ゆうです。

 今日もまた、何事もなく一日が過ぎ去っていった。
 時間だけが昨日から今日、今日から明日へとつながっていく。
 毎日が、一日一日のつながりで進んでいっている。

 自分は確かに存在している。
 存在していることに価値があるのだ。
 生きていることに価値があるのだ。
 生き続けることに大きな意味があるのだ。

 ゆうです。

 社会の中の一員として直接的な影響はないのかもしれない。
 しかい、今、ここに、このようにして生きていることそのもの
に価値があるのである。
 生きていることだけで頑張っているのである。

 これ以上頑張ることは止めた自分であるが、毎日が当たり
前すぎて、平凡すぎて何かを求めたくなっている自分に気づ
くことがある。
 ワガママと言われようが、自分勝手だと言われようが、
自分は自分の生き方をしたいと思っている。
 自分の道を進みたいと思っている。

 しかし、今、そのことでとても迷っている。
 明日からのこと、そして将来の自分の姿に対して、何を求め、
何を生業として生きていくのか。
 これからの自分の行くべき道について、とても迷っている。
とても不安である。
 自分が自分であることは、自分に対して素直であることは、
ありのままの自分でいることは、他社にとってはワガママだ
とか自分勝手だとか言われても仕方がない。

 自分が自分らしく生きていくことが一番大切なこと。
 しかし、他社との関係も大切にしていきたい。
 人とのつながりを作っていきたい。
 自分の人とのネットワークの輪を広げていきたい。
 自分一人で生きているのではないのであり、常に他者との
関係性の中で自分の存在があるのである。

 だから、ある程度の共通点や妥協点を探りながら関係作り
をしていかなければならない。
 今の自分にとっての課題はそのあたりにあるのであろう。
 自己コントロールというか、いいバランスがとれないで、
結局無理をしてしまっているのだ。
 もっと、自分を語り、自分を出していこう。

 ワガママと言われようが自己中心的だと言われようが、
自分は自分なのである。
 ありのままの自分に自信をもって、明日からも存在し続ける。


 どしたらいいの・・・
 どうしたら楽になれる?
 消えたら楽になれる?
 いなくなれば楽になれる?

 なにもしなければいい?

 ラクになりたい。。。

2005年  6月 18日(土)

 今自分が分からない

自分はどうすればいいのかか分からない
これはら、何も考えないで、全てに流されながら生きていけたらラクだろうに

しかし、自分の性格上、それは無理というもの。
うつの初発(2003.9)は、過労とストレスがその発端だったと思っているが、
今回の再発は、自己一致の矛盾からきたものではないかと思っている。

特に、仕事上でのことで、自分のやろうとしていることと、職場の方針
(のようなもの)が違っていること。
初発のときにも感じてはいたが、今回は自己矛盾が大きな要因である。


やりたいことができない
やろうとすることがわからない
なにをやればいいのか分からない
やろうとしていることとやえいたいことに矛盾がある
めざすものと理想が違いすぎる
とにかく自分の中に矛盾を抱えていることは間違いないと思っている。

もっと、すっきり割り切って進めたらいいのだけれど
それも、もう限界だ。
今までは自分の中に妥協点を作って、それなりに組織体の一部として
機能してきたつもりである。
しかし、その妥協点すら見つけることが難しくなっている。
それだけ自己一致には程遠いのである。
自分を偽るという新たな作業が必要になってくるのである。
組織の一部として機能するためには、お互いにある程度の一致点が
なければ組織として機能はしない。
それでは、組織としての意味をなさなくなるからである。

今、自分が組織の一員としてできることは何だろうか。
何をすれば組織に貢献できるのであろうか。
しかも、その中に自己一致がなければただの偽りにすぎない。
ただいるだけにすぎない。
それでは、何の意味もない、何の価値もない。

「ただいるだけでもいい」 
そうは言ったものの、やはり役立ち感、充実感、ちいさな喜びが欲しい。
それは、だれからの評価ではなく、他者からの賞賛ではなく、自己一致
を実行できたときの自己評価なのだ。
自分を生きるとは、こういうことを言っている。
「自己一致を実行すること」
これが、自分を生きるということである。

自分を偽り、妥協やいいかげんなことはしたくない。それが本心である。
自分を偽り、妥協やいいかげんな道を選ぶことだってできる。
しかし、それが楽かと言えば、逆に自分を苦しめていくことになっていく。
なぜなら、自己一致できていないからである。

自分が分からない
自分は何をしたらいいのかわからない。
どちらを選んだらいいのか分からない。
一つを選ぶ勇気がない。
自分を変える勇気がない。

考えれば考えるほど深みにはまっていくことを承知で考え、書き綴っている。
自分をどうにかしたい。
自分を楽にしたい。
自分を安定させたい。
自己一致した自分を実現させたい。

そんな勇気が欲しい。
そんな生き方がしたい。

自分自身を生きていきたい。

これが私です。

せめて自分の”居場所”が欲しいのです。

どうにかしたい・・・


2005年  6月 17日(金)

 今一生懸命なみなさんへ

 何事に対しても、誰よりも一生懸命なみなさんへ

 
 あなたは、これ以上頑張ることはないのです。

 これまでに誰よりも真面目に、真剣に、力一杯頑張ってきたのです。

 他人がどうあろうと、自分自身で精一杯頑張ってきたのです。


 そのことを一番よく知っているはずだけど、自分では「もっともっと」って考えて
しまう頑張りやさんなのです。

 怠けたっていいじゃない。

 嫌なことは誰にだってあることじゃない。

 力を抜くことはわるいことじゃない。

 でも

 それができなくて辛いんだよね。


 今まで誰よりも、真面目に、真剣に、力一杯頑張ってきた。


 そんな自分を、いっぱいいっぱいほめてやろうじゃないか。

 自分がほめてやれ。

 自分を自分がほめてやれ。

 あなたは、それだけ頑張っているのだから。

 誰よりも一生懸命に生きているのだから。


 この場に集まってくる 一生懸命なみなさんへ

2005年  6月 16日(木)

 今だれかに聞いて欲しい

それだけで 生きています。


今日の通院も生きたくありません。
おっくうです。

いきたくありません。


実は、今後の人生において、今後のことが不安になっていました。



簡単に私のことを話します。


うつになった日


今は、普通のサラリーマンで、収入もそこそこあります。
普通に生活していれば、このまま人生が流れるでしょう。
ごく普通の人生が送れるのだと思います。


実は、私には以前から「夢」がありました。


その「夢」を叶えるためには、今の生活、今の収入では限界がある。
今のライフスタイルを変えない以上、夢は夢のまま一生を終わってしまう。
「今のままでは叶わない。」...それも分かっていました。


しかし、「いつかきっと...いつかきっと...」
そう思いながら過ごしていました。


そして、今の仕事のめざすものと自分のめざすものとのギャップを感じつつも、
「今の暮らし」を守るために、自分の意に反しながら仕事を続けていました。

今の仕事に対する不満も少なからずありました。

いや大いにあったのです!!

これが、うつになった大きな発端なのかもしれません。


ある日、それがもとで、とうとう「自律神経失調症」という精神疾患にかかり、
休職をすることになってしまいました。(2003年9月のことです)

「自律神経失調症」というのは、「診断書」に書かれた「病名」です。


「自分のめざすものと違う!!」という思いが自己矛盾を増大させ、
精神疾患になってしまったのです。


休職すれば、当然給料は極端に下がり、将来の不安は募るばかりでした。

そして、「いつ復職できるのか、復職しても今まで通りにはやっていけない。」
「これから自分はどうやって生きていけばいいのだろうか?」

そう思いながら通院を続ける日々でした。


夢を実現するどころか、明日のくらしさえ希望がすべてなくなってしまいました。

当然生活は苦しくなり、自分のこともですが、家族のことを考えると、頭の中は
将来の不安ばかりでいっぱいでした。


復職して、我慢しながら生活するか、辞職して転職をするか?
この歳になって転職などできるはずがない、まして復職の見通しなど・・・・


そう思いながら暮らしています。

限界です!!

2005年  6月 15日(水)

 今、生きる価値

今、「義務」で生きている。

生きるという「義務感」で生きている

自分が生きたいからではなく、他人への「義務」で生きている

自ら生きようという気力もない。

これからそうなるのか。

とにかく

生きておこう

ただ それだけ


このメッセージを、みなさんにそして自分に、再度贈ります。


 あなたは休まないで頑張り続けてきた。

 いまはその分休む時なのである。

 いまあなたは休むことで次の幸せの時代を準備している
 のである。

 休んでいることが次のエネルギッシュな時代の準備をして
 いるのだということを忘れてはならない。

 きっと春が来る。

 それまで休む。


2005年  6月 14日(火)

 今日は、午後から通院です。

休職生活も、半年を過ぎました。

今、一番関心のあることは・・・

「お金儲け」

「自分で収入を得る」

ことです。


実は、休職していて、退職のことを考え始めています。

そうしても元の仕事には戻れる気持ちにはなれないのです。

先月、復帰の話が出たとき、今までにないパニック状態に
なりました。

また、復帰のことを考えると怖いのです。

そのために

今、一番必要なことは

自立

自分で収入を得ることです。

半年になりますから、焦り始めています。

こんな気持ちは初めてです。

自分にゆとりがない

そう感じています。


2005年  4月 3日(日)


 ゆうです。

4月になりましたね。

花粉症はあいかわらずです。。。

最近、なんだか焦りを感じ始めています。

今の自分を大切にしたい

そう思いながら、4月ってなんだか焦ります。


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