<魚について>

昔と違って最近は海が汚染されており、魚に異変が起きています。
新聞記事によると、母乳に新汚染物質(PCBに似た臭素系化合物)が蓄積していることが判明したそうです。
世界各地の魚の汚染も確認され、人体汚染は魚を食べることが一因とみられるようです。
母乳中の有害物質が乳児に影響を与える可能性もあります。

上記以外にも、海が汚染されたため、魚に
化学物質農薬がたまっている場合があります。
アクアマーレでは、波動を使い調べた、そのような害のない安心安全な魚を扱っています。
(当店ではレトルトなど。店舗(コスモス)では冷凍魚もあります)

魚はカルシウムやDHA、DPAなど体に良い栄養素がたくさん含まれていますが、害のある魚を食べていては逆効果です。
特に青魚(サバ、アジ、イワシなど)には有害なものが多く含まれています。魚を食べるときは十分注意しましょう。

●青魚の害を取り除く方法
調理する前に、大根おろし昆布を魚の上にのせて、3時間おくと害を取ることができます。
家庭で青魚を食べる場合は、このようにして安全においしく食べましょう。




<栄養補助食品(サプリメント)について>

一般的に健康に良いと思われている栄養補助食品
(人工的に取りだしたり、造りだしたビタミンやアミノ酸、タンパク質などの
いろいろな栄養素をつめ込んだ錠剤・カプセルなどのサプリメント)は、
自然界の食品から一部を取り出したもの(これがすでに化学物質になります)や、科学的に合成されたもので、
自然界の食品に含まれている栄養素とはまったく別のものです。

このような食品を食べることは化学物質を直接体に入れるようなもので、人体に良くないものが多いです。
ですからこのような食品は、アクアマーレでは扱いません。
サプリメントなどに頼らずに通常の食べ物の中から厳選した無添加な自然食品を摂ることで、より良い健康生活を目指しています。



<添加物について>

市販されているほとんどの食品には添加物が入っています。
添加物にもいろいろありますが、その中でも、最も体に有害となる添加物は
ビタミンE・Cなどのビタミン類、合成着色料、アミノ酸などの化学調味料、保存料などです。
これらは化学物質なので腎臓や肝臓などの働きが悪くなり、病気になりやすく、病気になったら治りが悪くなります。

アクアマーレではこれらの添加物が入った商品は扱っていません。
無添加と表示されている食品にも、上記の添加物が入ったものもあるので
よく原材料を確認して、食品を選ぶようにしましょう。



<野菜&きのこ&貝の自然毒について>
 
野菜、きのこ、貝には自然毒のあるものがあります。

【野菜】
きゅうりに自然毒があります。
【きのこ】しいたけ、えのき、しめじなどは無害ですが、その他、
なめこ、舞茸などには自然毒があります。(一般の「毒きのこ」の意味ではありません)
【貝】しじみは無害ですが、その他
あさり、はまぐり、牡蠣などには自然毒があります。

これらの自然毒を摂り続けていると、体に害がたまり病気のもととなります。

 ●きゅうり&きのこ&貝の害を取り除く方法
体に害をためずに、きゅうり、きのこや貝を食べる方法もあります。
調理をする前に大根おろしを混ぜて10〜20分置いておくと、自然毒を消すことができます。
ご家庭で調理される場合はぜひこの処理をしてから食べるようにしましょう。




<アルミ製品について>
 
ほとんどのアルミ製の調理器具(鍋やヤカンなど)は、食材に金属波が伝わります。
アルミ製品で調理をしたものを食べたり飲んだりすると、体の細胞が金属で変化してしまい、
病気などの原因となりますので体に有害です。
アルミホイルも同様ですので、食材に直接触れる調理や料理は避けたほうがよいです。

一方、ステンレス製やホーローの調理器具は無害ですので、
料理をする時はステンレス製、ホーローのものを使うようにしましょう。



<玄米について>
 
玄米はビタミンやミネラルや食物繊維を豊富に含み、健康食の代表のようにいわれています。
しかし、波動で調べた結果、
消化が悪く玄米の皮には残留農薬が含まれている場合があることがわかりました。
健康のために食べているつもりが、逆に農薬を体に溜め込んで病気をひきおこしやすくなってしまっては意味がありません。
ただし、玄米でも発芽玄米は無害ですので、玄米食を好まれる方は、発芽玄米をお勧めします。

アクアマーレでは、普段の食事を無理に玄米食にする必要はないと考えます。
白米で十分栄養がとれますし、波動で調べた無害の食品を摂ることで日々の生活を健康に過ごすことが大事です。
(当店で扱っている玄米が入った商品は、波動で調べた農薬のない無害の製品ですので安心です。)




<缶製品について>
 
使われている缶の材質にもよりますが、ほとんどの飲み物の缶や缶詰は、水分に金属波が伝わります。
そういうものを食べたり飲んだりすると、体の細胞が金属で変化してしまい、病気などの原因となりますので体に有害です。
ただ、缶ビールだけは水分に金属波が伝わらないようなので、飲んでも安心です。
 
アクアマーレでは害のある缶製品は扱いません。(当HPで扱っている缶製品は、波動で調べた無害の製品ですので安心です。)
ジュースやコーヒーなどの飲み物はできるだけ紙パックかペットボトルを選ぶようにしましょう。



<糖類について>

白砂糖などの精製糖は食べ過ぎると腎臓の働きを悪くし、体全体の働きが悪くなります。
免疫が下がって病気になりやすくなり、なったら治りにくくなります。
市販されている食品には、ほとんど白砂糖が使われています。
特にお菓子類は使う量も多いので、毎日食べていると白砂糖の害がすぐ体にたまってしまいます。
なるべく白砂糖の入った食品は日常的に体に入れないようにしたいものです。

粗糖や三温糖は特に害はありませんが、中には白砂糖と同じ害があるものもありますので、
気をつけて選ぶようにしないといけません。
また、砂糖以外でも人工甘味料、ブドウ糖なども、化学物質となり体に有害です。

一番私たちの体に害にならず、しかも益となるのは黒砂糖です。
黒砂糖は免疫を高めて病気になりにくくし、ミネラルやビタミンを多く含み健康に役立ちます。
家庭での料理にはぜひ黒砂糖を使って調理することをお勧めします。
毎日の食事で、日々の生活を健康に過ごせる強い体を作りましょう。



<果物について>

果物にはビタミンCなどいろいろな栄養素が含まれていて、健康には欠かせない食べ物ですが、
波動で調べると、果物に含まれる
果糖は、体に害になる場合があることがわかりました。
果糖を摂ると、体に水分がたまって、鼻づまり・タンが出るなど、筋肉にたまると、循環が悪くなり、
こぶらがえり・肩がこる・体がむくむなどのいろいろな症状があらわれます。
ただ、果物の中でも、リンゴとバナナの果糖は体に害がないようです。

●果糖の害を取り除く方法
果物に少しだけ黒砂糖をかけると果糖の害が消えて、安心して食べれます。
フルーツジュースなどにも、少し黒砂糖を入れて飲むと良いです。



<電子レンジについて>

日常生活にかかせない便利な電子レンジ。最近では調理にも使われるようになりました。
そこで注意したいのが、動物性食材を使用する調理についてです。
特に牛乳は、電子レンジで温めると、動物性タンパクが変化体に有害なものになってしまいます。
それを食べたり飲んだりすると、病気などの原因となります。
ただし、他の食材が入っていれば大丈夫です。(例えば牛乳+コーヒーなど)
卵と牛乳を単品で温めたり調理したりする場合は、電子レンジを使用せず、フライパンや鍋などを使うようにしましょう。




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